シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
一番美味しいのはどれ?人気のプリン体ゼロビールおすすめランキング

一番美味しいのはどれ?人気のプリン体ゼロビールおすすめランキング

大好きなビールを飲みたいのに尿酸値が気になる、痛風が心配で飲めなくなってしまった。そんな方に人気なのがプリン体ゼロのビールです。

しかし、プリン体ゼロのビールはどこか物足りないのも事実。

本当においしいプリン体ゼロのビールはどれなのか、有名銘柄を飲み比べてランキングにしましたのでご覧ください。

第6位 ダブルカットがうれしい「キリン 淡麗プラチナダブル」

プリン体ゼロおすすめビール1
キリン「淡麗」シリーズより、プリン体と糖類ダブルゼロの「キリン 淡麗プラチナダブル」です。

早速試してみると、もともと「淡麗」シリーズが好きだからか少し、いや結構味が物足りなく感じました。アルコールが入っているはずなのになぜかノンアルコールビールを飲んでいる気分に。

薄めの味が好みの人にはいいと思いますが、キリンならではのビールらしさが欲しい人には物足りないと思います。

Amazonで見る 楽天で見る

第5位 人工甘味料フリー!「サッポロ 極ZERO」

プリン体ゼロおすすめビール2
こちらもプリン体・糖類ダブルゼロのビールですが、さらに人工甘味料もフリー!とことん体のことを考えたい人にはもってこいのビールです。アルコールも5%と高めなのも魅力的。

水溶性食物繊維も入っていますしとってもヘルシーなのですが、味がビールというよりは、麦の香りがついたアルコールといった風です。

スピリッツのせいか、なぜかウイスキーのような味もします。プリン体ゼロでもアルコールのパーセンテージが高いビールが飲みたいという時にはよさそうですね。

Amazonで見る 楽天で見る

第4位 軽く飲みたいならこれ「キリン のどごし オールライト」

プリン体ゼロおすすめビール3
自宅に帰ってまず一杯。軽めのビールをごくごくと行きたいときには「キリン のどごし オールライト」がぴったりですね。

アルコール分もかなり軽めの3%、人工甘味料入りで飲みやすく、なのにプリン体も糖類もゼロ。しかし味はビールに近く、飲んでも違和感がありません。

これでもう少しアルコール度数が高ければなぁといったところですが・・・。ダイエット中の女子にも人気がありそうな味だと思いました。

Amazonで見る 楽天で見る

第3位 さらにしっかりビール感「キリン のどごし ZERO」

プリン体ゼロおすすめビール4
さらにしっかりとビール感・アルコール感のある仕上がりになったのが「キリン のど越し ZERO」です。

アルコール度数も4%、お酒好きも納得の仕上がりです。居酒屋で飲むジョッキビールの味を再現!とのことですが確かにうまい!

しっかり冷やしてグラスに注げば豊かな泡立ちに確かなビールの香り。これなら普通のビールじゃなくても満足できますね。

Amazonで見る 楽天で見る

第2位 さすがのアサヒ!「アサヒ スタイルフリー パーフェクト」

プリン体ゼロおすすめビール5
ここまで行くともうパーフェクトなんじゃないかという仕上がりなのですが、これでも2位です。

「アサヒ スタイルフリー パーフェクト」は、プリン体ゼロ、糖類ゼロ、人工甘味料ゼロ、食物繊維入り、さらにアルコールは6%!

冷やして飲むとさらにおいしく、久しぶりに今日は酔っぱらいたい、そんな気分にちょうどいいビールです。しかしこちらもアルコール度数を高めにしているためか、どこかアルコール臭が残ります。これがなければ文句なしの1位でしょう。

Amazonで見る 楽天で見る

第1位 天然ホップ使用だからうまさが違う「アサヒ オフ」

プリン体ゼロおすすめビール6
高級天然ホップを一部使用して作られている「アサヒ オフ」、この味は他のプリン体ゼロビールとは大きく異なります。やはりプリン体ゼロのビールはアルコール控えめなほうがおいしいようです。

口当たり軽くのどごしよく、暑い日のお風呂上りにもってこい!ぐびぐびとのどを鳴らしながら飲めば、ごく一般的なビールを飲んでいるような満足感もあります。

このうまさと軽やかさを知ったら、普通のビールはもう飲まなくてもいいかな?と感じちゃいますね。

Amazonで見る 楽天で見る

プリン体ゼロビールはアルコール度数で選ぼう!

ここまで6銘柄を飲み分けてわかったことが、プリン体ゼロビールは「アルコール度数が低いほうがおいし」ということです。

もしアルコール度数の高いお酒が飲みたくなったら、チューハイのゼロを選んだほうがいいのかな、と感じました。

毎日おいしいビールを飲みたいなら、アルコール度数が低めで「人工甘味料入り」がおすすめです。参考にしてみてください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする